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W杯blog[最終回]

<大会総括>
現代サッカーを象徴するかのような、得点が少ない大会でした。しかも大半はミドルシュートかセットプレーからの得点。我慢比べのような、じりじりした大会でした。正直、見ててつなんない試合の方が多かったです。

また、個人よりチームの総合力が順当に結果に繋がった大会でもありました。得点王のクローゼですら、五得点ですしねえ。そういやMVPって誰になるんでしょうか。前大会のカーンのように、強烈に印象に残った選手がいませんでした。

また、審判の質の悪さも気になりました。厳しい判定を下すことと、試合を壊すこととは別物のはずです。なんか本末転倒してる審判がちらほら。

期待されたアフリカの新興勢力も大して活躍せず、番狂わせも少なかったのは残念でした。アジア勢も全然でしたしねえ。期待以上の結果を残したのは、オーストラリアくらいでしょうか。

日本代表については、まあ順当な結果だと思います。これで日本サッカー協会にもちょっとは反省して欲しいと思ってたのですが、全然反省の色ないですね…。四年後もどうなることやら。


<最後に>
なんとか全64試合を見終わりました。しかも半分くらいはリアルタイムで見てました。正直、当分はサッカー見たくないです。特に7月入ってからは(仕事が忙しいこともあり)偏頭痛の毎日でした…。

ちなみに個人的なベストマッチは、アルゼンチンvsメキシコでしょうか。それとは別に、強く印象に残った試合はスウェーデンvsトリニダード・トバゴと、クロアチアvsオーストラリアでした。ワーストマッチはオランダvsポルトガル。あんな試合は二度と御免です。

さて、次は四年後の南アフリカ大会です。つーか、本当に開催できるんでしょうか、あんな治安の悪い国で。願わくば、もうちょっと攻撃的で波乱に富んだ大会になってくれることを祈りつつ…とりあえず寝ます、もうしらん。
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  1. 2006/07/11(火) 22:32:56|
  2. ドイツW杯
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W杯blog[大会二十五日目]

<トーナメント決勝戦>
イタリアvsフランス(1-1 PK5-4)

[イタリア]
点取られた途端、果敢に攻めてすぐ追いつくのはさすがです。そして同点なったら、また元通りのガチガチ守備。
しかし試合の流れに応じてここまで完璧にフォーメーションを変えらるのは凄いですねえ。しかもそれが破綻無く機能するのに改めて驚きました。

[フランス]
これまでの試合では、アンリのワントップを軸にしてリベリが比較的自由に動いてました。しかしイタリアもよく研究してるだけあって、リベリに対するマークが非常に厳しい。ジダンも消えてる場面が多く、攻撃でかなり精細を欠きました。
アンリにはもうちょっと動いてもらって、局面を打開して欲しかったのです。結果論になりますが、これならもっと早くトレゼゲ入れた方が良かったかもしれません。

[感想]
まあ順当といえば順当ですが、120分では決着つきませんでした。今大会を象徴してるかのような決勝戦でした。
とりあえずは、イタリアの忍耐力を褒めるしかないでしょう。ストレスの溜まる試合が多い中で、ミスらしいミスを一つもしなかったチームは十分に優勝に値すると思います。
逆にフランスは惜しかったというべきか、この程度だったというべきか。選手層の薄さが、最後まで響いたと思います。
  1. 2006/07/10(月) 22:25:46|
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W杯blog[大会二十四日目]

<トーナメント三位決定戦>
ドイツvsポルトガル(3-1)

[ドイツ]
やっぱカーンがいるドイツはいいですねえ。久しぶりの試合だってのに、あまり衰えを感じませんでした。
期待されたクローゼの得点は見られませんでした、若手がいい動きしてました。オドンコルもうちょっと見たかったですが。しかし今後が期待できるいいチームになったと思います。

[ポルトガル]
前試合と比べてデコやCロナウドの動きが良く、攻めのリズムも良かったです。
しかし攻めから守りへの切替の遅さや、球際でのプレスの弱さは相変わらず。アンラッキーなオウンゴールもありましたが、このレベルの試合で三失点は取られすぎです。
しかしどんなにいい試合してても、こすっからいプレイは無くなりませんね。有りもしないハンドをアピールしたり。既にチームカラーですな。

[感想]
攻撃面だけ見ればポルトガルが勝ってもおかしくない内容でしたが、やはり守備での集中力とカーンで差が出ました。
しかしデコ(あるいはCロナウド)vsカーンの対決は燃えますねえ。まさか三位決定戦でここまでいい試合が見られるとは思いませんでした。
  1. 2006/07/09(日) 11:52:31|
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W杯blog[大会二十三日目]

<トーナメント準決勝(第二試合)>
フランスvsポルトガル(1-0)

[フランス]
相変わらずワンチャンスをものにする手堅いサッカーしますね。試合の内容うんぬんとか、華やかなプレーうんぬんとか、全て捨て去って勝利だけにしがみついてました。
なんかどんどんイタリアに似てきたなあ…。

[ポルトガル]
どんどんこすっからいサッカーになって来ました。シミュレーション多すぎです。正直、見てて興ざめします。
デコとコスティーニャが帰ってきた分、前の試合と比べて中盤はかなりマシにはなりました。そしてフィーゴもCロナウドも頑張ってるのに、得点入る気配が全然しないのは何故なんでしょうかね。

[感想]
イタリアに続いて、またも手堅いチームが決勝に残りました。正直、今回の決勝はつまんなくなりそうな気がするなあ…。
でもまあ、どれだけ泥臭くても結果は結果ですからねえ。やってる選手たちのストレスは相当なもんであることがひしひしと伝わってくる大会になってきました。
  1. 2006/07/06(木) 22:12:11|
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W杯blog[大会二十二日目]

<トーナメント準決勝(第一試合)>
ドイツvsイタリア(0-2)

[ドイツ]
相変わらずチーム状態が良く、最初はかなり攻めてました。が、途中から攻めのパターンが単調になり、どんどんとイタリアペースに。
クローゼ、ノイビルもあまりいい形でボールもらえませんでした。ドイツが悪いというより、むしろイタリアが良すぎて負けたという印象を受けました。

[イタリア]
もうなんというか、守備をやらせたらお家芸ですね。どれだけバラックが頑張ろうが、オドンコルが走ろうが、スキらしいスキがほとんど見られません。
そして、ここぞという場面での決定力の高さ。実はブラジル並みに個人技ありますからねえ。

[感想]
ドイツはあと一歩及ばずでしたねえ、十分に勝つチャンスはあったんですが。でも決勝まで行く力は十分にあると証明してくれました。
一方イタリアですが、ここの試合は見ててつまんないのが多いので、正直残って欲しくなかったのです。まあ、デルピエロとインザーギをフルで出してくれるなら文句言いませんが。
  1. 2006/07/05(水) 13:58:44|
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W杯blog[大会二十一日目]

<トーナメント第二回戦(第三試合)>
イングランドvsポルトガル(0-0 PK1-3)

[イングランド]
やっちゃいましたねえ、ルーニー。そしてベッカムまで怪我で途中交代。
ただでさえ台所事情が悪いのに、これでは勝てる気がしません。PKまで粘るので精一杯でした。

[ポルトガル]
デコとコスティーニャがいないせいで、中盤がスカスカ。相手が一人減ってからも、持ち前の攻撃力が全然見られません。
選手層の薄さがはっきり出ましたが、なんとか相手に助けられたという感じでした。

[感想]
途中からどちらも主力がいない展開になっただけに、見てて非常につまらない試合でした。盛り上がったのは、最後のPKくらい。まあ次はデコも帰ってくるし、ポルトガルには期待です。


<トーナメント第二回戦(第四試合)>
ブラジルvsフランス(0-1)

[ブラジル]
まずロナウジーニョのトップ下が完全に裏目に出ました。さらにカフー、ロベカルの運動量の少なさが、攻撃の単調さに拍車をかけてました。
最後の頼みの綱である個人技も、フランスの鉄壁の守備の前では限界がありました。ロビーニョが入ってからはリズムが良くなりましたが、交代も遅かったです。
ベテランを信じすぎた監督采配に、一番の敗因があるでしょう。

[フランス]
しかしジダンはよく働きますねえ。そしてみんながジダンを中心としてよく動きます。シュート数こそ少なかったですが、終始試合のペースを握っていました。
そしてイタリア並みの守備の堅さ。引きすぎず、中盤とバックラインの連動が素晴らしいです。
攻守の切り替えも速いので、危なげなシーンがほとんどありませんでした。

[感想]
結局、最後まで調子の上がらなかったブラジル。若手中心だった日本戦が一番良かったというのが、なんとも皮肉です。
かたやどんどん調子の上がるフランス。でもここはジダンがこけたら総崩れしそうなので、常にドキドキです。
  1. 2006/07/02(日) 13:39:30|
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W杯blog[大会二十日目]

<トーナメント第二回戦(第一試合)>
ドイツvsアルゼンチン(1-1 PK4-2)

[ドイツ]
最初の15分程は攻め込まれてましたが、その後は攻撃的なアルゼンチンを上手く押さえてました。
先に先制点を取られましたが、その後はアルゼンチンが引き気味になったため、逆にやりやすかったと思います。
しかしあの状況で焦らず、虎視眈々と一点を狙う精神力の強さはさすがです。

[アルゼンチン]
慎重な試合運びと先制点で、途中まではほぼ完全な試合運びでした。が、その後が消極的になりすぎました。自慢の攻撃力が機能せず、逆にドイツのリズムになってしまいました。
また、アボンダンシエリの負傷交代によりゲームプランが狂ったのが最後まで響きました。

[感想]
追い込まれれば追い込まれる程強くなる、ゲルマン魂の本領発揮でした。また、PK戦はやはりホームが有利ですねえ。
アルゼンチンは、これまでのような爆発的な攻撃力が影をひそめていました。アボンダンシエリで交代枠を一つ消費しただけに、メッシなどの攻撃的な選手交代ができなかったのが悔やまれるところでしょう。


<トーナメント第二回戦(第二試合)>
イタリアvsウクライナ(3-0)

[イタリア]
チキンと言われようがなんと言われようが、とにかく堅いですねえ。ここまでくるとさすがに関心します。また、ウクライナの守備があまり良くなかったこともあり、カウンターもうまく決まりました。イタリアにしてみれば、これ以上ない理想的な試合だったでしょう。
しかし対戦相手に恵まれてるなあ、ここ…。

[ウクライナ]
やはりイタリアの守備を崩すには荷が重すぎました。いくらボールを奪っても、ゴール前まで来ると足が止まってしまいます。そしてボールを回しているウチに、取られたり、苦し紛れのシュート打ったり。
シェフチェンコが良い動きで何度かチャンスを作っていましたが、さすがに限界がありました。

[感想]
はっきりと地力の差が出た試合だと思います。特にウクライナはあっさり点を取られすぎです。攻撃のリズムに入っているときの守備の意識が甘すぎると感じました。
逆にイタリアはどんどん堅くなっていってます。しかしここまではほとんどが格下相手。次のドイツ戦が、最大の勝負どころでしょう。
  1. 2006/07/01(土) 22:06:36|
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W杯blog[大会十九日目]

<トーナメント第一回戦(第七試合)>
ブラジルvsガーナ(3-0)

[ブラジル]
前回の日本戦で復調したと言われているロナウドが、歴史的な通算15ゴール目をあげました。
が、チーム全体としてはガーナに攻め込まれてばかり。最終ラインでの堅牢さのおかげで無失点で終わりましたが、リズムに乗った攻撃がほとんど見られませんでした。

[ガーナ]
いきなり先制点を取られたものの、その後は落ち着いてバランスよく攻撃してました。運動量ではブラジルを圧倒してましたが、フィニッシュの精度が悪すぎました。
正直、いい時間帯に一点が入っていれば十分に引き分け(PK戦)のチャンスはあったと思います。また、最後まで下を向かない姿勢はさすがアフリカ勢だと感じました。

[感想]
点差だけみればブラジルの圧勝ですが、ガーナにもチャンスは充分ありました。結局のところ、フィニッシュの精度と個人技だけで差がついた試合でした。
ブラジルはロナウジーニョがいい仕事してないので、チームとしての調子もなかなか上がりません。まあ、それでも勝つのがブラジルですが。


<トーナメント第一回戦(第八試合)>
スペインvsフランス(1-3)

[スペイン]
PKで先制したものの、同点に追いつかれてからは攻撃の形を全然作れませんでした。まるで別のチームになってしまったかのような不甲斐なさでした。
地力ではフランスを上回っていただけに、なにが敗因なのか理解できませんでした。

[フランス]
どこまでもジダンのチームであることをまたも証明しました。フリーキックや最後のシュートだけでなく、中盤を支配する司令塔としの役割が素晴らしいです。
はっきり言ってジダンのようなトップ下での司令塔は、現代サッカーでは異質な存在です。それでも周囲が彼を中心としたプレイスタイルを熟知しているため、非常にチームとしてまとまっていました。

[感想]
またまたまたまた期待を裏切ってくれたスペイン。もはやW杯では常習犯です。
これだけのタレントを揃えていながら、なぜ最後のつめができないのでしょうか。言いたくはないですが、メンタリティの弱さでしょうかねえ…。
逆にフランスはどんどん調子をあげてきました。ベテランが多いくせに、運動量で全然負けてません。なにより、勝とうという気迫がうまく結果につながってます。
全てが空周りしてた前大会が嘘のようです。
  1. 2006/06/28(水) 22:24:13|
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W杯blog[大会十八日目]

<トーナメント第一回戦(第五試合)>
イタリアvsオーストラリア(1-0)

[イタリア]
もう完全に昔のイタリアに戻ってます。まさかオーストラリア相手にここまで手堅いサッカーしてくるとは思いませんでした。
おまけに後半に退場者が出ると、完全なカウンターサッカー一本。しかしそれでもPK一本で勝ってしまう実力&運の強さはさすがです。

[オーストラリア]
イタリア相手に失点することはほぼ死を意味するだけあって、やけに慎重な試合運びでした。
しかし後半にイタリアが一人減ると急に攻勢に。このへんの切り替えはさすがでしたが、攻めないイタリアは10人でも11人でもあまり変わらないという事実がはっきりしただけでした。

[感想]
ただでさえつまらない試合が、主審のせいでさらにつまらなくなりました。今大会、こういうの多すぎ。
オーストラリアにしてみれば理想的な試合運びであっただけに、悔やんでも悔やみきれないでしょう。

<トーナメント第一回戦(第六試合)>
スイスvsウクライナ(0-0 PK0-3)

[スイス]
さすがにトーナメントだけあって、これまでのように勢いに任せた攻めは少なかったです。
ただ、慎重になりすぎたせいか攻撃が単調になったのもまた事実。中盤で競り勝っても、その先が続きません。結果、試合の大半を中盤だけでやってました。
最後のPK戦は、やはり若さというやつでしょうか。二年後のユーロに期待です。

[ウクライナ]
シェフチェンコが押さえられる場面が多く、攻撃の組み立てがうまく行きませんでした。全体的に下がり気味でしたが、スイスの攻めもそれほど厳しくなかったので助けられた感じです。
最後はなんとかPK戦で勝てましたが、やはりベスト8の中では1ランク実力が劣ってると思います。

[感想]
今大会でも屈指のクリーンで爽やかな試合でした。玉際のせめぎ合いが激しいにもかかわらず、ファールがほとんどない。どちらも実力が拮抗してるだけに、見応えがありました。
結果論ではありますが、スイスは予選のときのような勢いに任せたサッカーをすべきだったと思います。上手く立ち回れる器用さは、まだこのチームにはないと感じました。
  1. 2006/06/27(火) 22:47:13|
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W杯blog[大会十七日目]

<トーナメント第一回戦(第三試合)>
イングランドvsエクアドル(1-0)

[イングランド]
ルーニーが非常にいい動きしてましたが、サポートが少なかったです。くさびの役割ができる選手が欲しかったですが、クラウチではさすがに無理か…。
ベッカムのFKでなんとか勝てましたが、もうちょっと攻撃に厚みを持たせないとこの先は辛いと思います。
まあ中盤から後ろにいい選手揃ってるので、簡単に失点しないのが強みですが。

[エクアドル]
お得意の個人技によるドリブル突破も、イングランドの固い守備の前では十分な威力を発揮できませんでした。
それでも決定的なチャンスは数回ありましたが、運も味方せず。でもまあ、このへんが限界でしょう。

[感想]
やはりベッカムのFKは見応えありますねえ。しかし怪我をしてるのか、どうもやりにくそうでした。これまでは守備陣の頑張りでここまでやってきましたが、次はどうなることやら。


<トーナメント第一回戦(第四試合)>
ポルトガルvsオランダ(1-0)

[ポルトガル]
いい時間帯に先取点取りました。その後も引きすぎず、前半は完全に試合を支配してました。
しかし後半になって荒れた試合になると、不用意なファールを連発。中心選手で冷静だったのは、フィーゴくらいじゃないでしょうか。
それでもなんとか勝ち抜けましたが、払った代償はあまりに大きかったです。やはり情熱の国の人たちだなあ。

[オランダ]
開始早々の失点が、あそこまで重くのしかかるとは思いませんでした。ファンニステルローイがいないことを差し引いても、攻撃力が低すぎます。一時のブラジル並みと言われた勢いは、どこへいったんでしょうか。
また中盤でもタメが作れず、苦し紛れのミドルシュートばかり。ロッベンも完全に抑えられてました。
ベンチワークも中途半端で、あのタイミングでのフィーゴ交替は納得いきませんでした。仮に試合が荒れなくても、順当に負けてたような気がします。

[感想]
もう最後の方は試合になってませんでした。オランダを優勝候補に推してた身としては、残念でなりません。
しかし実力が全然出せてなかったのもまた事実。内容ではポルトガルが上回っていたので、素直に負けを認めるしかありません。
しかし問題はポルトガルの次戦。主力をあれだけ欠いて、まともな試合ができるんでしょうか?唯一の救いは、相手も不調のイングランドということでしょうか。


P.S.予選が終わって気が抜けたせいか、溜まってた疲労でぶっ倒れました。
  1. 2006/06/26(月) 22:57:29|
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